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【那須塩原市】屋根塗装・外壁塗装の塗装時期(南郷)

スタッフの日常 2020.12.14 (Mon) 更新

塗り替え時期がいつ頃なのか、疑問に思っている方へ!

ご自分でもできるチェック方法もあります。

 

那須塩原市の屋根塗装・外壁塗装は(株)とちのき塗装テックへ!

スタッフブログをご覧いただきありがとうございます。

創業92年のKPCグループ (株)とちのき塗装テック

プロタイムズ那須塩原店 南郷です。

 

 

那須塩原市、大田原市にお住まいの皆さまこんにちは!

12月ももう半ばですね。年賀状の準備が今年もまた残っています。

早くやらねば、という思いはあるものの、なかなか準備がはかどりません……。

 

さて、本日は屋根塗装・外壁塗装の時期をお知らせするサインについてお話させてください。

皆様がお住まいの塗装をご検討されるきっかけは何でしょうか?

〇お住まいを建ててから10年ほど経ったから?

〇近所のお住まいが塗装を行っているから?

〇色褪せが気になってきたから?

 

様々な理由があるかと思いますが、屋根塗装・外壁塗装が必要な場合というのは、

表面の塗膜が劣化している場合になります。

それではどのようにして塗膜の劣化を確認すればいいでしょうか。

簡単な方法は、チョーキングテスト、防水テストです。

 

【チョーキングテスト】

外壁や屋根を手で触ってみてください。

外壁や屋根の色をした粉が手につく場合には、チョーキング現象が発生しています。

塗膜はシリコンやフッ素といった樹脂と色を付けるための顔料、添加剤等が結合してできています。

そのうちの顔料が経年劣化とともに表面に浮き出てしまっている状態です。

よく道にあるガードレールを触ると白くなってしまうのと同じ現象ですね。

チョーキングは塗膜が劣化しているサインですので、塗装の時期にきていることが確認できます。

 

【防水テスト】

外壁や屋根に霧吹き等で水を吹きかけてみてください。

車の撥水加工を行ったときのように撥水する場合には、防水性が残っているため、塗装の必要はありません。

しかし水を撥水することなく吸収したり滞留したりしている場合には、防水性が切れているサインになります。

日常の雨水も同じように吸収・滞留しているため、様々な劣化につながってしまいます。

 

 

塗膜が劣化している場合には、塗装によるメンテナンスが必要です。

その他現在の劣化状況をまとめた「劣化診断報告書」、

劣化状況の内容をもとに作成した「御見積書」まで無料でお作りしていますので、

屋根塗装・外壁塗装をご検討の際は、(株)とちのき塗装テック/プロタイムズ那須塩原店へご相談下さい!

 

 

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